FUN&FUN!について

我々が皆様にお届けしたいのは、「本物の楽しい時間」。
アメリカではポップコーンやコットンキャンディ、ホットドッグ等の
誰もが笑顔になるお菓子や食べ物を総称して”FUN FOOD”と呼んでいます。
「FUN FOOD=楽しい食べ物」。
弊社ではこのFUN FOODをもっと身近に、そして本格的にお客様のお手元に
届けるためにはどうすればよいかを熟考いたしました。
そこで本場アメリカのFUN FOODマシンメーカー最大手のGOLD MEDAL社と
直接取引をするルートを確立し、本物のFUN FOODをお届けするに至りました。
同分野で日本とは比べ物にならないくらい長い歴史があるアメリカの製品は、
その時間と比例した研究がなされており、日本国産のマシーンと比べ、出来上がる商品のクオリティが違います。
もちろん食材に関しても弊社が厳選に厳選を重ねた食材をご提供しております。
さらにFUN&FUN!ではFUN FOODビジネスのトータルサポートをご提案しております。
弊社が持っておりますノウハウを余すことなくご提供し、
マシンの使用方法や故障時のアフターサービスなどお客様のビジネススタートを全面的にサポートいたします。
食べることで笑顔が生まれる、楽しい時間をもっと楽しくしてくれるFUN FOODをもっと身近に。
そんな思いが込められ誕生したブランドがFUN&FUN!です。
世界中に「おいしい」と笑顔が生まれる楽しい時間を作り上げることを目指し、弊社は活動しております。
Lovely smile with fun food ~おいしい笑顔はFUN FOODと共に~
FUN FOODとの出会い
実家の不動産管理会社を引き継ぐことを27歳で決め前職を辞めましたが、
実際本当に自分は何をしたいのかという疑問の壁にぶつかり、なんとなくアメリカへ。

アメリカではコーヒーやソーダを飲みながら歩く文化と同じように、ポップコーンやホットドッグ、プレッツェルなどを食べながら歩く文化があり、現地ではこれらの食べ物を総称してFUN FOODと呼んでいました。
コーヒーを片手にFUN FOODを食べながら歩く人々。街がさながらテーマパークであるかのようでした。
もともと食べる事が好きな私も実際に体験してみると―私を含め、これらのFUN FOODを手にしている人々はみな幸せそうな笑顔を振りまいていました。

それに対し日本ではどうでしょう?
FUN FOODを購入する場所というのは映画館やテーマパーク、またはお祭りの出店などシーンが限られています。そしてこの限られたシーンではみな食べ物を手にし、幸せそうな笑顔をしています。
日本においてみんなが好きなそういった食べ物を食べる場所は、なぜ限定されてしまっているのでしょうか?
このアメリカと日本の文化の違いに興味を持ち、実際にポップコーンマシンやコットンキャンディマシンに触れてみると
これらFUN FOODは「食べる事」のみに価値があるのではなく、出来上がっていく過程で、人間の五感を刺激する最高に楽しい食べ物であることを再認識しました。

特にポップコーンは本場アメリカのマシンを使用すると、音も、匂いも、味も、すべてにおいて日本のそれを使ったものとはレベルが違う、本物のポップコーンを体感できました。
この自分が体感したことを子供からお年寄りまで同じように楽しんでもらえたら、どれだけ笑顔が増えるのだろうという事を真剣に考え、本格的に動き出す決意を固めました。
日本での模索から再度アメリカに渡り、GOLD MEDAL社及びその他のFUN FOOD EQIPMENT企業と独自のラインを築き上げ、現在に至ります。
FUN&FUN!は本物のFUN FOODを広め、世界中に笑顔を生み出す活動を継続していきます。
専務取締役









